トキです。
女性であればいくつになっても
「可愛い」
「綺麗」
と言われたい願望があるかと思います。
そして突然「可愛い」「綺麗」と言われるようになったという方は今回の記事は必見です。
可愛い、綺麗と言われることが多くなったことのスピリチュアルな意味
素敵な恋をしている
恋をすると心が高揚することで「幸せホルモン」と呼ばれるドーパミンやオキシトシン、そしてアドレナリンなどの脳内物質が分泌されます。
これらの物質の分泌は血流を促進し、肌にハリやツヤを与える効果があるほか、顔色が良くなり表情が豊かになること、メイクやファッションなど外見に気を配るようになることなどが、「綺麗になる」という印象につながると考えられます 。
これはよく知られたことですが、良い恋をすればより人は可愛く、綺麗になるんです。
お肌や髪は艶々になり、口角はキュッと上がり、何より明るく自信のある表情になります。
ですので、何歳になっても結婚をしていても、胸がときめくような恋をするべきです。
別にこれは浮気や不倫をしなさい、というわけではございませんよ?
現在のパートナーと恋をすれば良いのです。
女性性が強まった
女性性が強まることでより女性らしい柔らかさ、アンニュイさが出てくるようになり可愛いや綺麗につながります。
女性性を強めることは何と言っても女性らしさを意識することです。
- 女性らしい仕草
- 女性らしい声
- 女性らしいメイク
- 女性らしい髪型
- 女性らしい立ち振る舞い
- 女性らしい内面
を意識していきましょう。
もちろん、中性的な方がダメというわけではありませんが、女性ならではの可愛さや綺麗さを追求したい場合は女性性を強めることを意識すると良いでしょう。
適切なロールモデルを設定できた
ロールモデルとは、自身の考え方や行動の模範となる人物のことです。「Role」は「役割」、「Model」は「手本」を意味し、多くの場合「あんな人になりたい」「こうありたい」と目指す存在を指します。
モチベーションを保つ上で、憧れの人の存在は大きな力になりますし、何より綺麗になるための努力も継続しやすくなります。
ですのであなたが「この人になりたい!!!!」という方をまず何人か見つけてください。
これはできれば同性で同年代の方が良いですね。
そしてその方のようになりたい、という思いを絶やさないようにすることで、日々運動に励むことができるんです。
年齢を重ねても魅力的な方は必ずと言って良いほど努力をしています。
年々代謝が落ちて太りやすくなっているのにそれでも、体型をキープされている方は必ず運動習慣があるはずなのです。
憧れのロールモデルを設定したら、インタビュー記事などをしっかりと読み込んでください。
どのように体型維持をしているかなどをチェックしてみてください。
有名人の方なら、ブログやインタビュー記事、コラムなどから学べるでしょう。
中感をしっかりと刺激できている
不安や緊張、心の安定に効果のあるツボがこちらの中感です。
外見は内面がそのまま反映されます。
ですので内面が不安定だったり、荒れている方はそのまま外見に出てしまうのです。
そして心が不安定だと、どうしても自分自身に対してネガティブな感想を持つようになります。
心が不安定だと容姿のアラに目が向きやすくなるためです。
「私太ったな。」
「こんなに肌荒れてたっけ?」
「マジブス、無理…」
などと良くない独り言を呟いてしまうことも。
ですがしっかりと中感を刺激できていれば、心が安定化しやすくなり、自分への自信も滲み出てくることになります。
自分への自信の根底にあるのは自分自身のスペックの高さなどではありません。
それは心が強く安定していることです。
よく美男美女の芸能人が
「自分に本当に自信がなくて〜〜」
などと語っておりますが、あれはただの謙遜のように見えて本心であることが多いんです。
芸能人レベルの超絶イケメン・美人でも、自分に自信が無いという方は多くいらっしゃるのです。
そしてそのような方は心が弱く、不安定になっておられます。
そのような方の雰囲気はどこか弱々しく、自信なさげです。
元々のスペックが高ければそれでも魅力的に見えてしまいますが、心が安定していればもっと魅力的に見えるものなのです。
逆に顔が崩れていても、心が安定していれば自信にみなぎっており不思議と魅力的に見えてくるものなのです。
その鍵を握るのが中感ですので、あなたも意識的に刺激をしてあげましょう。
中感の刺激に役立つのが「裏ももストレッチ」です。
裏もものストレッチの行い方は決して難しくございません。
こちらをもう一度行ってみましょう。
行い方としては以下の通りです。
①まずは裏ももを伸ばすときに薬指を伸ばすようにしていきます。
②頭は下にさげ、首の後ろを長くしていきましょう。裏ももが伸びてる感じがあれば大丈夫です
③裏ももが伸びている時に鼻から息を吸ってみましょう。その時の息の吸いやすさを覚えておいてください。
自己プロデュース力が上がった
自己プロデュース力とは自分を客観視して自身が持つ強み・弱みや個性をきちんと理解し、そのうえで「どうすればより良い自分になれるのか」を導いていくものになります。
高い客観性と自己分析力が必要で、これが高い方は自分の長所をより際立たせ魅力的に魅せることが可能です。
この自己プロデュース力が上がるとより自分を魅力的に魅せられるようになるのです。
それにより、可愛い・綺麗だと褒められる回数も必然的に上がっていきます。
そのためには自分ウケを優先させることが重要です。
自分ウケを優先させて、自分の好き放題にすることで徐々に自己プロデュース力は上がっていくのです。
それは自分ウケを優先させる方ほど、鏡を見る回数や、自撮りの回数が増えるためです。
自己プロデュース力で一番重要なのは自分をきちんと「見る」ことです。
「鏡ぐらい毎日見ているよ。」
という意見はあるかと思いますが、正直なところ鏡は見ていても鏡を見る回数が少ない方はほとんどです。
手鏡で、全身鏡で、ことあるごとに自分の姿を確認しなければいけません。
また、自撮りもあらゆるシチュエーションで毎日行うことがとても大切です。
そうすることで、自分の持つ魅力や長所が徐々にわかるようになっていき、自己分析力も上がり
「ここをこうすればもっと良くなる」
と自己プロデュース力のアップにもつながるのです。
そのためには鏡を頻繁に見たくなるような、毎日自撮りを撮りたくなるような、そんな理想の自分を作る必要があります。
そしてその理想の自分は自分ウケを優先させることで近づけることができるのです。
